新入生と在校生が対面しました
穏やかな曇り空の下、グラウンドにて、新入生と在校生(2・3年生)が初めて顔を合わせる「対面式」が行われました。式では、生徒会長の横畠さんから歓迎の言葉が贈られ、新入生を温かく迎え入れました。これに対し、新入生代表の小原さんが力強く挨拶を交わし、最後には会長と握手を交わして西条高校の一員としての第一歩を踏み出しました。全校生徒で聴いた校歌演奏では、新入生が早く覚えて4月30日予定の運動会では一緒に歌えるようになることを楽しみにしているという、在校生からの温かいメッセージも添えられました。