進学指導研究推進プログラムでターゲットティーチャーが研究授業を行いました。
本日、進学指導研究推進プログラムの研究授業を実施しました。情報科では、KJ法を用いたグループディスカッションを通して課題解決案を整理・明確化する授業を展開しました。また、商業科と英語科の教科横断型授業では、市場分析や研究成果を基に、ターゲットに応じた販売・PR方法を考察しました。どちらの授業も生徒が主体的に学ぶ姿が見られ、活発な学習活動が展開されました。研究協議では、県教育委員会の指導主事や他校の先生方から貴重なご助言をいただき、今後の授業改善につながる有意義な機会となりました。