防災倉庫見学及び段ボールベット(防西s)
いつどこで起きるかわからない地震や台風、大雨などの災害。状況によっては避難所に移った先で、ある程度の日数を過ごさなければならないこともあります。避難所生活で、自分や家族の健康やプライバシーを守るのに役立つアイテムが、段ボールを使って作る「段ボールベッド」、「防災用テント」です。
本日は、「防災西条ネットワーク」の 伊藤 伸武 様と西条市役所の「防災危機管理課」の 深見 聡志 様の指導でワークショップを行いました。備蓄倉庫の見学をし、段ボールベットを組み立てました。
次にマンホールトイレを組み立てました。マンホールを開けるのに苦労しました。
防災テントを作り、記念撮影をしました。